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    結婚式・結婚披露宴の流れ(まとめ)

    式、披露宴の流れの説明が一通り終わったところで、当ブログの案内のための目次を書いておきたいと思います。
    青い太文字をクリックして、それぞれの記事をお読み下さい。

    1. キリスト教式
    全体の流れ
    1~入場
    2~聖書拝読、式辞、誓約
    3~指輪交換、結婚証明書署名
    4~ベールアップとウェディング・キス
    5~祈祷、結婚宣言、祝祷
    6~新郎新婦退場
    その他の演出
    日本人牧師と外国人牧師
    撮影する上で

    2. 神前式
    全体の流れ
    1~参進、修祓、祝詞奏上
    2~三献の儀、誓詞奏上、新郎新婦玉串奉奠
    3~指輪交換、親族代表玉串奉奠、親族盃、斎主挨拶
    その他の演出
    撮影する上で

    3. 人前式
    全体の流れ
    場所と進行役
    1~入場
    2~誓いの言葉
    3~指輪交換、結婚証明書署名
    4~ベールアップとウェディング・キス、承認の拍手、結婚宣言、新郎新婦退場
    その他の演出
    撮影する上で

    4. 式前後のイベント
    親族紹介
    写真撮影
    フラワーシャワー
    ブーケトス
    その他のイベント

    5. 結婚披露宴
    はじめに1/披露宴の基本
    はじめに2/披露宴の標準
    はじめに3/披露宴の標準、補足
    受付
    ウェルカムドリンク
    来賓入場
    新郎新婦入場
    ウェルカムスピーチ
    主賓挨拶
    プロフィール紹介
    乾杯
    食事と歓談
    ケーキ入刀
    ケーキ入刀に代わるもの
    新郎新婦中座
    中座中その1
    中座中その2
    中座中その3(プロフィールビデオ上映)
    中座中その4
    再入場
    テーブルラウンドその1(キャンドルサービス)
    テーブルラウンドその2
    テーブルラウンドその3(各卓写真)
    テーブルラウンドその4
    お子様花束
    ブーケプルズ
    余興その1
    余興その2(スピーチ系)
    余興その3(パフォーマンス系)
    余興その4(映像系)
    デザート・タイム
    祝電披露
    花嫁の手紙1
    花嫁の手紙2
    感謝の贈呈
    謝辞
    エンドロール
    送賓
    show&mii
    (ё_ё)「決めなきゃいけないことがたくさん! やる気が出てくるわ!」
    (∂_∂)「(小声)じゃ、任せちゃおうかな…」
    (ё_ё)「ん? 何か言った?」

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    結婚披露宴の流れ~送賓

    披露宴の締めくくりは、送賓(お見送り)です。
    扉外の廊下などに並んで、会場から出てくる御客様ひとりひとりに、御挨拶します。

    多くの場合、新郎新婦と親御様が並ばれますが、新郎新婦だけでされる場合もあります。
    お見送りの際は、プチギフトを渡す場合が多いです。
    プチギフトに関しては、検索してみて御自分たちの気持ちに合ったものを選ばれればよいでしょう。
    高価である必要はありません。
    最近よく見られるのは、包装に新郎新婦の写真や似顔絵をあしらったお菓子です。
    もっとも代表的なのは、チロルチョコでしょうか。
    また、特にひとを選んで(プチギフトと一緒に)小さな花束を渡される場合もあります。
    お見送りの際には、その場でゲストと記念写真を撮ることもあります。
    ただ、あまりひとりひとりに時間をかけると、後ろの方のひとを待たせることにもなるので、名残惜しくともきりよくしましょう。
    ゲストのお見送りが終わると、会場スタッフの方が挨拶されて、完了です。

    ビデオ撮影では、見送られる新郎新婦と親御様、御客様の様子をその場の雰囲気が伝わるように撮ります。
    狭い廊下などでは御客様の背中に隠れて新郎新婦が撮りにくい場合もありますので、そのときは、カメラを高くして頭越しに撮るような工夫をすることもあります。
    この場合は、カメラを落とさないように要注意ですね。
    最後に、親御様と新郎新婦の今日一日の感想をインタビュー撮影して完了です。
    これは、御希望によっては撮らないこともあります。
    show&mii
    (ё_ё)「ホッとする瞬間だよね」
    (∂_∂)「でも、このときになって、初めて涙を流す花嫁さんも見たことあるわよ」

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    結婚披露宴の流れ~エンドロール

    謝辞の次には送賓(お見送り)-について書こうと思ったのですが。
    最近はエンドロールがつくことも多いので、やはり触れておきます。

    これは当日のゲストの名前を映画のエンドロールのように流す映像イベントで、来て下さった方々を映画の登場人物のように扱うことで感謝を示すものです。
    背景には大きく分けて、当日撮影したものを流す、いわゆる撮って出しエンドロールと、そうではないもの(ここでは仮に一般エンドロールとします)があります。

    一般エンドロール
    プロフィールビデオで使わなかったお二人の写真を使う場合が多いです。
    式前に記念スナップを撮る、いわゆる前撮りや、旅行などの写真がよく使われます。
    また、式を事前に外国や御新郎の故郷などで挙げて、披露宴は別日の場合、式の写真や映像(動画)を使うこともあります。この別日の式の映像や写真を流すのは、オープニングで使うことも多いです。
    基本的にルールはないので、例えば披露宴のウェルカムボードなどをお二人で作られた場合の製造工程の写真や動画を使うのも楽しいかも知れません。
    いろいろと工夫してみましょう。

    撮って出しエンドロール
    当日のお式や披露宴の写真や動画を流すもので、最近になってかなり増えてきました。
    普通に記録ビデオを撮っているときでさえ、御客様に「これ、あとで使うんでしょ」と言われる場合もあります(笑)。
    作り方としては、予め御用意頂いた字幕の原稿をもとに文字が流れる部分だけ作っておき、撮るそばから編集の者に渡していった写真・映像素材を素早くつなげて、重ねる…ということになり、けっこう大変な時間との勝負です。
    素材は、式のみの場合も多いですが、披露宴も含む場合はどこまで可能かは業者の判断となります。
    私どものライブシネマでは、乾杯か(乾杯の直前直後に行われる場合の)ケーキカットぐらいまでの動画を扱っており、商品名をライブ・エンド・ロールとしています。
    ここまでであれば、外注業者の私どもでも多少の余裕を持って間に合うであろう-という判断からです。
    式場提携業者の場合でも、お色直し退場ぐらいまでというケースが多いようです。
    中には、花束贈呈までをやっていた式場もありましたが、話を聞くと、編集が終わったパソコンを直接プロジェクター(映写機)につなげて流しているようです。
    当然ながら、ギリギリまでやるほど、リスキーになることは否めません。
    また、ハッキリ言って写真の方が手早いし失敗の可能性もほとんどありませんが、驚きや感動は映像の方が大きいのではないかと思われます。

    エンドロールの原稿内容についてですが、基本は御客様の名前を連ねるもので、さらにひとりひとりに感謝の言葉を添えられることもあります。
    順番や敬称をどうするかという質問がよくありますが、そもそもエンドロール自体が最近のものなので決まったルールは無いと言っていいです。
    まあ常識に従って席次表に準じて考えられるのがよろしいでしょう。

    いずれにせよ、エンドロールを作る際には、あまり長くなりすぎない方がよろしいかと思います。
    あくまでも最後のつけくわえのおもてなしですし、賑やかな中でお疲れになったご年配の方に、暗い場所に長居をお願いするのも考えものだからです。
    その点を念頭に置いて、選曲されることをお勧めします。

    ビデオを撮る際の心得としてはプロフィールビデオと同じく、観ている方の表情を撮るようにします。
    ただお食事中に流れるプロフィールビデオと違って、エンドロールでは会場が真っ暗になる場合も多いので、撮影できるのはスクリーンに近い御客様ばかりになったりします。
    スクリーンに近いと、画面からの照り返しで光が来るからです。
    また、カメラマンがひとりの場合、エンドロールに関しては、無人カメラを画面に向けて-というのが、なかなか難しい場合もあります。
    直前まで謝辞を撮っていて、カメラの方向を変える時間がとれないからです。
    いずれにせよ、無理の無いように仕事をしております。
    show&mii
    (∂_∂)「受付でビデオカメラマンが『こっちに向かって手を振って下さい』と言ったら、エンドロール用の可能性大なんだよ」
    (ё_ё)「なるほど! じゃあ、めいっぱいいい顔して手を振らなきゃ!」

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    結婚披露宴の流れ~謝辞

    暑い日が続きますね。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
    さて、今回お話しするのはいよいよ披露宴の締めくくり、謝辞です。
    (この後にエンドロールがつく場合も多いですが、とりあえずはここまでやって両家退場となれば、一応、閉宴ということになります)

    ここで言う謝辞とは、披露宴を開いた側からの御客様への感謝を込めた締めくくりの御挨拶のこと。
    通常、新郎新婦と親御様が並んで、御客様に向かって語ることになります。
    何らかの事情で親御様が揃わなかった場合は、御親戚や兄弟姉妹が代役に立つこともありますし、立てずに済ませることもあります。

    流れとして最も多いパターンは、まず両家代表で新郎のお父様がされてから、新郎新婦代表で新郎がされる-というものです。
    ただしこれは以前は両家代表が後のことが多かったし、いまでも歴史ある会場などではそのようになることも多いです。
    また、新郎からの挨拶がない場合もありますし、新婦がひとこと言う場合もあります。
    両家代表で新郎のお父様がいらっしゃらない場合、どなたか代役がされる場合もありますし、新婦のお父様がされる場合もあります。

    語る内容としては、自分なりのこの披露宴への思いを述べた上で。
    ここまで来られたのは皆様のおかげだということ、今後とも御指導御鞭撻をよろしくお願いしますということ、そして、締めくくりにもう一度お礼の言葉
    -みたいな感じで押さえておけば、特に長くする必要もありません。
    つけ加えても、両家代表の場合は片方の家への感謝、御新郎の場合は両家の親への感謝-といったところでしょうか。
    むしろ御客様はすでにお食事を終え、多くの場合は客席が真っ暗になっていることを考えれば、短く済ませるのも気持ちのいい締め方となります。
    しかしながら個性たっぷりに話が長くなったり、お礼の言葉をひとつひとつの卓を向きながら丁寧に重ねていくのも、そのひとらしさが出ていいものでしょう。
    私が撮った中でよく御新郎が語られるのは、ここまでの準備はずっと御新婦が中心でやってくれていて、たいへん感謝している-というものです。

    ビデオ撮影に際しては、ここでは話者を中心に主役の御両家をじっくり撮ることに専心し、あまり御客様にカメラは向けません。
    特に先述のように御客様の席は真っ暗になってることが多いですから、なかなか御様子を撮るのは難しいと言えましょう。
    やはりここでは感激の面持ちの御両家をじっくり撮ります。
    その際、話者ばかりを撮っていては、他の方の表情を押さえ損ねるので、気をつけます。
    なお、カメラマンが二人入る場合は、御客様の反応もお撮りすることもあります。

    謝辞が終わると両家退場。
    エンドロールがある場合は、全員残られたり、親御様のみ残られたりする場合もあります。
    show&mii
    (∂_∂)「俺はここで、親父とお袋の方を向いてひとこと『ありがとう』を言いたいな」
    (ё_ё)「花嫁の手紙の花婿版の瞬間ね」

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    結婚披露宴の流れ~感謝の贈呈

    花嫁の手紙の次は、御両親への感謝の贈呈となります。
    片親の方の場合は、そちらはおひとりの場合もあるし、兄弟姉妹や御親戚が代わりに受け取られる場合もあります。

    贈呈品で最も多いのは花束
    この場合、お母様にお渡しして、お父様には胸にブートニアをお付けするパターンが多いようです。新婦は、手紙をもお父様にお渡しします。
    花束の代わりに枯れないプリザーブド・フラワーを渡す例もよく見られます。この場合はケースに入った状態で渡すわけですね。

    花関係の次に多いのが、ウエイト(体重)ベアです。お二人が生まれたときの体重と同じ重さのテディベアをお渡しするのですね。受注生産しているショップが多いので、探してみてはいかがでしょうか。
    ベアではなく、米俵を使う例もあります。

    家族の似顔絵や感謝の詩・言葉などを額装したものを送る例もあります。
    お母様には花束、お父様には額装したもの-というのも多いです。
    他にも夫婦茶碗、時計、旅行券…など、いろいろあります。“結婚式 両親 記念品”などの組合せで検索してみて、御自分たちの気持ちに合ったものを選びましょう。

    ビデオカメラマンとしては、贈呈シーンは真横からお撮りするのがやはり手渡しのアクションも双方の表情も、いい感じで撮れます。
    ですので花嫁の手紙が終わったらただちに御両親が並んでいる横に移動し、こちらに歩んで来る新郎新婦を狙いつつ、その動きに沿ってカメラを振りながらきれいに手渡しの画面におさめるのがコツです。
    遠くのお二人に望遠で合わせることから始めて、ズームダウンしつつピントもいじるので、ちょっとした腕の見せどころと言えますね。
    また、写真カメラマンも同じ位置に来ることが多いので、バッティングしない工夫も必要です。当方が前に来た場合はしゃがんで低いアングルで狙ったり、後ろの場合は高めで狙ったりします。
    なお、新郎新婦と御両親が最初から(つまり、花嫁の手紙ぐらいのときから)並んで、そのままお渡しするような場合は、こちらも特に移動することなく、そのまま撮ってしまうこともあります。
    show&mii
    (ё_ё)「お渡しした直後に花嫁さんがお母様と抱き合うのを見たことあるわ!」
    (∂_∂)「感動だね」

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    結婚披露宴の流れ~花嫁の手紙2

    前回の予告通り、花嫁の手紙ビデオ撮影の条件による違いを御説明しましょう。
    このシーンの主役はもちろん新婦ですが、聞いてらっしゃる親御様の反応も気になりますよね。
    ですが、一台のカメラで両方同時に撮影するのは、なかなか厳しいものがあります。
    なぜなら、手紙を読み上げている新婦と親御様が、会場の両端で距離が離れている場合が多いからです。
    こういうときこそ、複数台のカメラを使うかどうかで撮り方が変わってきます。
    ライブシネマの3つのコースで説明してみましょう。

    シンプル・コース
    カメラマン1名カメラ1台で、必要な部分だけを撮り、編集にも手をかけないコースです。
    低価格ではありますが、とりあえず記録は残しました-という程度の仕上がりになります。
    ですので、シーンの主役の新婦ばかりを撮りっぱなしになることが多いです。

    ベーシック・コース
    カメラマンは1名ですが、いろんな要素を撮り、編集して作品としてある程度形を整えるものです。
    何度も鑑賞に耐えられるような仕上がりになるものを目指しております。
    カメラマンが扱うメインカメラとは別に無人のサブカメラを回しますので、新婦手紙の直前に-うまく時間が見つけられれば-サブカメラを親御様の方に向けて同時に回しておくことができます。
    また、向けるタイミングを逸した場合でも、間をサブカメラの絵でつなぐことで、メインカメラを新婦から親御様に振るようなこともやりやすくなります。

    プレミアム・コース
    カメラマンが2名いるので、ひとりが新婦を撮りつつ、もうひとりが親御様を撮ることが可能になります。
    ベーシック・コースでサブカメラを親御様に向けた場合は、無人なので引きの絵で撮りっぱなしになりますが、こちらですと、場合に応じて親御様をアップにしたりすることも可能です。
    また、会場内で他の方が涙をぬぐっている映像なども、撮れるかもしれません。

    いかがでしょうか。
    カメラマンの数、カメラの台数による違いがピンとこないひとでも、このシーンは確かに違うというのが-何となくであっても-分かって頂けたなら幸いです。

    なお、会場によっては花嫁の手紙で親御様にすぐ近くに並んで頂くところもあります。
    この場合は、カメラマン1名カメラ1台でも、両方の様子が撮りやすいですね。
    show&mii
    (ё_ё)「お嫁さんとお父様が両方とも泣いているところがビデオに残ったら、感激よねえ」
    (∂_∂)「新郎も泣いてたりしてね」

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    結婚披露宴の流れ~花嫁の手紙1

    今回からいよいよ披露宴のフィナーレ部分についてお書きします。
    フィナーレの流れとしては、一般的には
    新郎新婦から親御様への(花束・記念品などの)御礼の贈呈→御客様への謝辞と退場
    という流れになっています。
    単純に略して言うと贈呈→謝辞ということになりますね。

    そして、贈呈に先だって新婦から親御様へのメッセージが読み上げられることが多いです。
    いわゆる花嫁の手紙です。
    ひと言つけ加えますと、実のところやらない人もそんなに珍しくはないです。
    また、司会者が代わりに読み上げたり、文面を映像にして流すこともあります。
    涙で最後まで読む自信がない-という場合には、よろしいのではないでしょうか。
    中には、これをやらない事情をお二人でユーモラスに語られたケースもありましたが、なかなか高等テクニックだと思います(相当頭の切れる-でも温かみを感じさせる-素敵な新婦さんでした)。

    手紙の内容としては、基本的には親御様への感謝を過去の思い出を織り交ぜながら語り、「これからもよろしくお願いします」「どうか健康に気をつけて下さい」「見守っていて下さい」などの言葉で締めくくるような感じです。
    新郎の親御様、兄弟姉妹、お祖父様お祖母様への言葉を添えられることもあります。

    ここで蛇足かも知れませんが、小さなお子様を連れてこられるゲストの方にひと言、書き添えておきます。
    花嫁の手紙あたりから会場が真っ暗になって新郎新婦と親御様にスポットが当たります。
    そうすると、お子様が怖がるのか、ぐずって泣き出すケースがよくあります。
    新婦のお声がか細く、その上とぎれがちになる場合など、かなり遮られてしまいますし、そうじゃなくても雰囲気を少しばかり損ねることになりかねません。
    お子様が泣き出したら、自分がその場にいたくても、気持ちを抑えて外に連れて行かれる方がいいと思います。
    もしビデオが撮られていたら、あとで見せてもらえばいいではありませんか。

    花嫁の手紙については、ビデオの撮り方は条件によって変わってきます。
    次回はその点だけとりあげて、ご説明したいと思います。
    show&mii
    (ё_ё)「もうこれは何回出席しても涙涙! 新婦より先に私が泣いちゃう!」
    (∂_∂)「実は俺も…」

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